コロナ・インフルエンザ・感染症 完全対応
「病院に行けない」「薬に頼りたくない」
そんな時のために知っておきたい
ホメオパシーの情報ガイド
改訂版
医者いらずの
新型コロナ対策
パーフェクトガイドブック
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※個人情報は厳重に管理します。
コロナやインフルが流行するたびに
こんな不安を抱えていませんか?
- 発熱したのに病院が満床で、自宅療養するしかなかった
- 市販薬を飲んで一時的に熱が下がったけど、何度も繰り返している
- 子どもに薬を使い続けることへの疑問や不安がある
- ワクチンの副反応が心配で、周囲にも言い出せない
- 感染した時、「おうちでできること」が何もわからなくて怖かった
- 次に家族が感染したら、自分一人でも対処できるか不安
その不安は「知識と手段を持てば」解消できます
過剰な恐怖は、免疫力を下げてしまいます。
「何かできる」という安心感が、あなたとご家族を守ります。
感染症対策の完全ガイド
ホメオパシーとは何か、基礎から
200年の歴史を持ち、欧州では西洋医学と並ぶ「もうひとつの医学」。副作用ゼロで赤ちゃんからお年寄りまで安全に使えます。
感染する前にできる事前対策
レメディーを使った具体的な予防法を手順付きで解説。家族全員で取り組める方法です。
発熱した時にホメオパシーを活用した体験
Acon.・Bell.など、著者や実践者が発熱時に使ってきたレメディーの選び方を体験談ベースで紹介。あくまで情報提供です。
咳が続く時にホメオパシーを活用した体験
痰の有無・咳の状態によるレメディーの選び方を9種類の体験情報とともに紹介。参考情報としてご活用ください。
療養中の水分補給とホメオパシーの活用例
お水にレメディーを入れる著者流の方法を紹介。体調管理の参考情報としてお読みください。
ワクチン後のケアに活用された体験情報
ワクチン接種後のケアや伝播症状についてホメオパシーを活用した体験・情報を紹介します。
📋 この本で紹介しているレメディー(一部)
Acon. アコナイト
熱・咳の初期症状に
Bell. ベラドンナ
本格的な発熱に繰り返し使う
Gels. ジェルセミウム
ぐったり・関節痛を伴う熱に
Hep. ヘパサルファー
感染症からの痰がらみ咳に
Spong. スポンジア
咳にHepと交互に使う
Arsen. アーセニカム
コロナ・インフル感染予防に
「熱が出た時の向き合い方について
著者はこう考えています」
著者・奥田真紀は、熱はウィルスに対してカラダが自ら出している反応と捉え、ホメオパシーで「体の自然な働きを応援する」というアプローチを20年以上実践してきました。
これはあくまで著者個人の考え方・体験に基づく情報です。体調が気になる際は必ず医療機関にご相談ください。
ホメオパシーは「体の自然な働きに寄り添う」というコンセプトのもと、欧州では広く使われています。本eBOOKでは、そのような考え方と著者の実践体験をご紹介しています。
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🍼
赤ちゃんからお年寄りまで使われている
砂糖玉(レメディー)は欧州では赤ちゃん・妊婦・高齢者・ペットにも広く使われています。ご自身の判断でお使いください。 -
🌍
欧州では「もうひとつの医学」として認知
オーストリア・ドイツでは医師が処方し、薬局でも普通に並んでいます。日本でも少しずつ広がっています。 -
💰
1本600円〜で始められる経済的な方法
一家族全員でシェアして使えます。一度覚えれば、コロナ・インフル・その他の感染症の場面でも参考にできます。 -
🏠
自宅療養時の「知識の選択肢」として
何かできることを知っているという安心感は、過剰な不安や恐怖を和らげてくれます。本eBOOKはその「知識の一つ」としてお読みください。
小島純江さま(主婦)
医者いらずで時間もお金も節約になり、ホメオパシーを長年続けています
長年気になっていた肌の状態が落ち着いてきたことをきっかけに、ホメオパシーの世界に入りました。それ以来、子供が体調を悪くした時はまず「何があった?」と心の状態に寄り添えるようになりました。心と体はつながっているということを、ホメオパシーを通じて実感しています。
清水純子さま(主婦)
ホメオパシーを学んでから、自分なりのケアの引き出しが増えました
PMS・頭痛・風邪・打撲・浮腫みなど、体調が気になる時にホメオパシーを参考にするようになりました。育児中や介護中でも、知識として持っておくことで気持ちが落ち着くことを実感しています。
木村万紀子さま(料理講師)
子供もレメディー大好き!家族の知識として取り入れています
息子の花粉の季節も、ホメオパシーを取り入れるようになってから過ごし方が変わりました。砂糖玉なので子供にも飲ませやすく、自分で使いこなせるように教えてもらえるホーム・ホメオパシーの考え方に大変共感しています。薬以外の選択肢を知りたい方にぜひ知っていただきたいです。
鳴海リーベ智子さま(オペラ歌手)
欧州ではホメオパシーが身近な存在。体調の変化に驚きました
オーストリアの医師はホメオパシーを処方するのが当たり前で、薬局でも普通に販売されています。私自身もレメディーを使うようになってから体調の変化を感じることが増え、94歳の叔母がインフルエンザで発熱した際もレメディーを試し、その後の回復ぶりに驚いた体験があります。
古本恵子さま(和裁士)
ホメオパシーを知ってから、体調との向き合い方が変わりました
以前からホメオパシーに関心を持ち、実践するようになってから体の変化を感じることが増えました。同じA型インフルエンザでも、ホメオパシーを取り入れた時期はずいぶん体感が違ったと感じています。あくまで個人の体験ですが、選択肢の一つとして知っておけて良かったです。
水波奈美子さま(主婦)
家族みんなで、ホメオパシーを生活に取り入れています
息子の頭痛がずっと気になっていましたが、ホメオパシーを学んでからは体との向き合い方が変わりました。母が手術を受けた際もレメディーを参考に取り入れ、その後の回復のスムーズさに周囲も驚いていました。あくまで個人の体験ですが、知識として持っておいて本当に良かったと感じています。
奥田 真紀
おくだ・まき
ホメオパシー専門家
ホーム・ホメオパシー®︎ 創始者
アリアブラスト株式会社 代表取締役
20年以上
ホメオパシー実践歴
30年以上
自然健康の探究歴
0回
20年以上 病院受診なし
(歯科を除く)
20代で父を亡くした経験から現代医学に疑問を持ちはじめ、ホメオパシーに出逢いました。ホメオパスの資格取得後は講演・講座活動を積極的に展開。2017年に「ホーム・ホメオパシー®︎」を立ち上げ、国内外の受講生にホメオパシーを教え、健康的に自立できる人を増やす活動を続けています。
ホメオパシーと出逢ってから20年以上、歯科を除いて病院には一切かかっていません。インフルエンザにも何度か罹りましたが、すべてホメオパシーだけで乗り切ってきました。
ホメオパシーを全く知らなくても大丈夫ですか?
まったく問題ありません。このeBOOKは「ホメオパシーって何?」という方のために、基礎から丁寧に解説しています。読み終えた後には、すぐに実践できます。
レメディーはどこで買えますか?
日本では専門の販売店やオンラインショップで購入できます。1本600円前後から。代表的なArsenicum albumなどは入手しやすいものです。
コロナ以外の感染症にも使えますか?
はい。ホメオパシーのレメディーは「病名」ではなく「症状の状態」で選びます。コロナでも、インフルでも、その他の風邪でも、使い方は同じです。
副作用はありませんか? 子供や妊婦にも使えますか?
欧州ではレメディーは赤ちゃん・妊婦さん・高齢者・ペットにも広く使われています。ただし、体調に不安がある場合は必ず医療機関にご相談の上、ご自身の判断でお使いください。
登録後、メールマガジンが届きますか?
はい。ホメオパシーに関する最新情報や実践的なケアの情報をお届けします。不要な場合はいつでも配信停止できます。
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