つらい「痛み」は、なぜ起こるのか

みなさん、こんばんは♪

 

 

 

みなさんは
どこかが痛いっていう体験
されたことありますか?

 

 

明日は
頭痛セミナーの
申込受付を
開始させていただく予定ですが

 

 

頭痛だけでなく
腰が痛いとか
おなかが痛いとか

 

 

とにかく
痛い時って

 

 

すぐにその痛みを
なんとかしたいと
思いませんか?

 

 

痛みは、どんな痛みでも
全くない方がいいですもんね。

 

 

だけどね

 

 

「痛み」というものは
私たちを守るために
起こっているって
ご存知ですか?

 

 

もし、痛みがなかったら
ってことを
想像してみてください。

 

 

痛みがなかったら、、、

 

 

たとえば
手を犬にかまれても
そのままで
平気かもしれません。

 

 

痛くないから
病院にもいかずに
何の処置もせずに
ほおっておいて

 

 

破傷風菌に感染して
死ぬかもしれません。

 

 

たとえば
手が折れたって

 

 

そのままにしておいて
変な形でくっついてしまって
動きが悪くなって
不自由になるかもしれません。

 

 

痛みがあるから

 

 

痛みを何とかして
とりたいと思うからこそ

 

 

いろんな工夫をしたり
原因を探したりして

 

 

健康というものに
興味を持ったり

 

 

体について考えたり

 

健康的な生活を送ろうと思ったり

 

 

ホメオパシーに出会ったり
するんですよね。

 

 

もちろん
そればかりじゃないですけど。

 

 

だけど
痛みは、ひとつの
お知らせなんです。

 

 

体からのメッセージなんです。

 

 

それは
今のままじゃダメだよ
というメッセージ

 

 

それは
長い間のことかもしれないし
今この場限りのことかもしれないです。

 

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たとえば
頭痛だったら

 

 

酸欠ですよ。
窓を開けて空気を入れ替えた方がいいですよ。

 

 

という時は
酸欠からの頭痛になったりしますよね。

 

 

または
その場を離れた方がいいこともあります。

 

 

ペンキ塗りたての部屋に
長時間いたら
頭痛くなるのは

 

 

もうペンキのそばにいるのは
限界ですよ。
体に害が及びますよ!
のサインです。

 

 

そして、もし
その場を立ち去ったのに
まだ頭痛が続くなら

 

 

ペンキの成分が
鼻から体に入ってしまいましたよ
ということです。

 

 

そうなったら
自然に抜けて行くのを待つか

 

 

ホメオパシーの出番です。

 

 

ペンキのレメディーを
とれば、
自然に出るよりは
早く抜けます。

 

 

そんな感じで
痛みは、体にとって
重要な役割をしてるので

 

 

その重要な痛みだけを
ブロックして
感じないようにしてしまうのは

 

 

じつは
すごく危険なことなんです。

 

 

体が訴えているサインを
ないものにしてしまうからです。

 

 

誤魔化して
その原因を探ることを
放棄してしまったら

 

 

もっと危険なことに
なってしまうかもしれません。

 

 

だから

 

 

自然治癒力を誘発する
ホメオパシーを使いましょう!

 

 

詳しくは
セミナーでお伝えしますね。

 

 

ホメオパシーのこと
まだ、はっきりとは
よくご存じない方は
この機会に、ぜひ
ご参加いただけたらと思います。

 

 

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